れから、この研究会で取り扱っていくテーマとしては、

エピジェネティックな観点を持ちながら、

モンテッソーリ/シュタイナー教育
感覚統合
運動・身体活動
タッチ・身体感覚
芸術・音楽
自然との関わり
家族との関係
発達神経科学

などを考えています。  これまでは、久保田先生や、山口先生の講演を除けば、主にスタッフの文献調査による研究会活動で、クローズドな意見交換に終始しましたが、これからは、やはり現場の方や当事者の方、この活度に関心を持ってもらえる方と広く意見交換ができる様な研究会活動をしていきたいと考えています。